10代に戻れるなら絶対にニキビを潰すことはしません!

ニキビに悩まされた10代、ニキビ跡に悩まされた20代。今は40歳になり若干目立ちにくくなったもののやはり、ツルンとしたお肌にはならず今も出来ることならこの跡を取りたいと奮闘中です。

10代、ニキビが出来たらつぶしていました!これは本当にやってはいけない行為!親が友達が止めてもプチっとつぶし白い栓が出て来たら快感で止められませんでした。タイムスリップ出来るなら無理に止めさせたい!10代のお肌はニキビを潰しても数日後にはプルンとしたお肌に戻るんです。しかしこれを繰り返していくうちにクレーター肌になってしまいました。20代お化粧も憂鬱になるほどのボコボコ肌。下地にも気を使い、重ねづけしたりチークでごまかしたり。ごまかされるお肌ではなかったけど、ボコボコが少しでも目立ちにくくなるものなら、なんだってしていました。今思えばごまかしても駄目だとわかるんですけどね。

あの頃は情報も少なく、雑誌やテレビの影響が大きかったのでいいと言われるなら!と実践してたんです。出産を境にクレーター肌も落ち着き、独自の美容法(ぬるま湯洗顔→スキンケア一切なし)を実践して今一番綺麗ではないか!?という状態です。クレーター肌に良いとされるピーリング液を買って二週間に一度ケアするようになってもっと目立ちにくくなったように思います。でも本当はタイムスリップしたい!それだけです。

ニキビクレーターを消す方法は探せばいくつも方法があるので、「迷ったら試してみる」ぐらいの心構えで臨んでみるのが良いかもしれません。


切干大根のポテンシャルを見たっ!

切干大根というと、私は今まで「おばあちゃんが食べるもの」として認識していました。
切干大根の料理って、お弁当の端っこにちょこんと入れられている煮物くらいしか思い浮かばないし…。
自分で料理しようとも、全然思わなかったんです。

大根は大好きなんですよ。
ふろふき大根も良く作りますし、「せっかくのほくほくした大根を細切りにするなんてもったいない!」とも思ってました。

ところがある日、Instagramの料理上手さんが「切干大根でサラダを作ると美味しい♪」と投稿しているのを見て…。
早速レシピサイトで調べてみると…結構メジャーな調理法なんですね!

1.切干大根を水に浸し、様子をみつつ5分以内を目途に水切りをする。(浸し過ぎるとくたっとなっちゃいます。)
2.かいわれ大根やみょうが、大葉やきゅうりなど、好きなお野菜を千切りにして1とまぜる。
3.ポン酢をまわしかけ、良く混ぜて完成!

とっても簡単ですし、一口食べると切干大根がシャキシャキのコリコリでとっても美味しい♪
ワン・ツー・スリーで簡単だし、安いし、こんなに美味しいなんて!と私は衝撃を受けました☆
最近は上の行程に和からしを混ぜ、ぴりりとさせるのも日本酒と好相性でお気に入り!

『くせがない食材なので他にもアレンジが出来そう!』と、あれだけ興味がなかった切干大根にビシビシと可能性を感じた夜でした。


夏の先行セールへ参戦

今日は朝から早起きして夏のセールへ行ってきました。
だいたいどこのショップやデパートもセールが始まるのはもう少し先かもしれませんが、最近ではプレ先行セールなるものがあり、欲しいものを早めにゲットすることができます。
売り切れてしまいそうなアイテムはなるべく先行せールのうちに買っておくのが私のルールです。
今日は大好きなURBAN RESEARCH STOREへ直行。
着回しやすいベーシックなものからトレンド感のある洋服までいろんな種類のアイテムが揃っていて、なおかつお手頃な値段のものが多いのでよく利用しています。
メンズもあるので彼氏と一緒に買い物に行くこともできます。
お互い洋服の趣味が合えば一緒に買い物するのも楽しいです。
さて、今日はずっと着てみたかったマキシスカートを目当てに散策してきました。
かわいいワンピースやオールインワンも売っててかなり気になったけれど、ここは最初にほしいと思ったマキシスカートに絞ります。
いくつか試着してみたけれど、体型に合うものってやっぱり試着しないとわからないですね。
似合うかと思って選んだものが、スタイル悪く見えたりするものです。
悩んだ結果一番高いやつを買ってしまったのですが、気に入ったので大満足です。


うにの殻むき手伝い

現在、求職中のため時間が余っているということで、親戚の方がやっているうにの殻むきを手伝いに行きました。
手順としては、殻を器具で割る人、わたをピンセットで取る人、殻に付いている中身をスプーンで取る人で別れて作業するということで、自分は中身を取る所を任されました。
以前の仕事で、製造の仕事をしていて、大抵は機械を見ていたのですが、省力機と呼ばれる物を使って仕事したり、はんだ付け等もしており、流れ作業に慣れていたので、手順的にはすぐに覚えられました。
しかし、スプーンで中身を取るのには少し慣れが必要で速くできるのに、多少掛かりました。
そして、時間も大分経ち、3時間くらい作業していたら、親戚の方がうにを持って市場のほうに行ったらしく、その間に別の作業を試しにやることになりました。そこでやったのは、わたをピンセットで取る作業でしたが、これが中々難しく、わたが相当付いていて、取ろうとしても取れず、ある程度、ピンセットで取ってから水にすすいでも、中身が全部取れたりと上手く行きません。もう大半のうにの殻をむいたところだったので、数もそう無かったのもあったのですが、全然上手くできず悔しかったので次はもう少し上手くやりたいです。
久しぶりに仕事らしいことをしたので、体力がなくなっていたため、疲れてしまいました。
もし、就職して流れ作業の仕事に就いたら、この時の経験を生かそうと思います。